GSR250Sを駆って混浴温泉露天風呂から出勤する男を描いた作品#5

今回はまるっぽ飛ばし、次回にご期待ください。
平成の混浴は、無粋な湯帷子と水着で完全に終了しています。
女風呂に問題なく入れる年齢の少年と私の二人だけで古き良き日本の裸風俗を体現してきたが、一人で頑張ると単に変態性を帯びているような気がしてきて少し困った。たった一つの救いは、翌日出発前GSR250Sに荷物を積み込んでいるとき、「おはようございます」と、昨夜の女子が朝の挨拶をしてくれたことだった。少々たじろいだ。もう少し、隠してウロウロしたほうがよかったかなというような後悔は、正直、ある。感じた。この動画の冒頭、松田昌彦の頭にグルグル渦巻いているのが、それだ

 

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